【韓国版・8月ガイド】パラディン:武器・コア・集中攻撃
職業ガイド

【韓国版・8月ガイド】パラディン:武器・コア・集中攻撃

URITRIP·2026年8月2日

パラディンを、単に倒れにくい職業と考えるだけでは特徴の一部です。

軽減・無敵で攻撃時間を取り、バインドや保護・復活を使い分けます。ただしすべての攻撃へ耐えられるわけではありません。

武器、主力コア、集中攻撃の機会を整えることで、扱い方を整理できます。

合いやすい遊び方

合いやすい遊び方の参考画像

例えば次の希望です。

  • ボスのパターンを覚えながら育てたい
  • 複雑な連携より明確な集中攻撃
  • ソロとパーティの両方
  • 軽減・無敵を使い分けたい
  • 週ボス用のサブを長く育てたい

高速移動や絶え間ない連携を好む場合は、主力の再使用待ちを重く感じることもあります。

一律に強いというより、ミスを減らし攻撃を完遂する構造を比較する職業です。

武器は両手鈍器から比較

原文は初育成に両手鈍器を挙げています。

パラディンエキスパートの鈍器効果を確認でき、別の盾を作らず始める案です。攻撃速度はアクセレーションやパサーブルウィンドブースターなど、現在の上限・装備で確認します。

片手鈍器と盾も可能ですが、盾の潜在・呪文書を含む総費用で比較します。

外見の好みもありますが、性能目的なら武器種ごとの適用効果を先に見ましょう。

Vコアを一度に全部仕上げない

原文の主要6系統です。

  • ブレスト
  • ディバインチャージ
  • ディヴァインジャッジメント・スティグマ
  • セングチュアリ
  • ファイナルアタック
  • スマイト

6種を2重・4コアにする例ですが、序盤から全種へ分散すると主力のレベルが遅れる場合があります。

先にブレスト、ジャッジメント・スティグマ、チャージを比較し、その後に残りを追加する案です。

ボスはブレスト・ジャッジメント、狩りはチャージ・セングチュアリなど、実際の使用に合わせます。

完成形を待って素材を使いすぎず、今必要な技から段階的に2重・4コアを比較します。

5次はグランドクロスが中心候補

5次はグランドクロスが中心候補の参考画像

グランドクロス、ブレスドハンマー、ホーリーユニティ、マイティートールハンマーを使います。

原文は集中攻撃のクロスを先に比較する案です。

次にハンマーとユニティを比較します。ただし韓国9月以降のユニティは、自分の攻撃を模倣する存在を召喚し、結束相手との共有効果は無敵へ変更されています。旧仕様の支援・火力計算と混同しません。

トールハンマーも、所持素材と実戦の寄与から順を決めます。

共通はオーラウェポン・女神の祝福、育成ならパサーブルホーリーシンボルも候補です。

ハイパーとアビリティ

原文のボス向け5種です。

  • ブレスト―リインフォース
  • ブレスト―ボーナスアタック
  • セングチュアリ―リインフォース
  • セングチュアリ―クールタイムリデュース
  • セングチュアリ―ボーナスアタック

狩りの不足にはチャージ系を比較し、ボス中心へ移るときに組み直す案です。

アビリティの候補です。

  1. ボスダメージ
  2. 状態異常の敵へのダメージ
  3. 攻撃力

率が不足すれば2・3行目で補う案もあります。最初から全行完成を狙わず、現在の不足と再設定条件へ合わせます。

6次は固定順より次段階の効率

6次は固定順より次段階の効率の参考画像

主要技のLv.1解放を比較し、ブレストVI・ジャッジメントVIなどの実戦寄与を見ます。

クロスやハンマーの5次強化コアも含め、唯一の固定順にはしません。

現在レベル、装備、ボスダメージ、防御率無視で、必要素材に対する改善は変わります。

ボスでの集中攻撃

バフと使用可能な補助を準備し、拘束中にクロスを当てる流れが原文の軸です。

以下は調整前の原文を読むための順番に、現行ユニティの注意を加えた例です。

  1. ユニティを使用し、必要なら結束相手を指定。現行の召喚・無敵共有条件を確認
  2. オーラウェポン・女神の祝福
  3. ブレスドハンマー
  4. ソウルコントラクト・特殊リング
  5. スマイトまたはノヴァ
  6. 所持する6次の集中攻撃
  7. グランドクロス
  8. トールハンマー・ブレスト

バフを使った直後でも、ボスが移動・無敵へ入るならクロスが外れる場合があります。

拘束の適用と位置を確認してから合わせましょう。

無敵の使う場所を決める

サクロサンクティティは緊急時だけの選択ではありません。

対象の危険な攻撃で攻撃時間を確保する使い方もあります。ただし無敵を無視する攻撃や特殊条件は別に確認します。

クロス中も軽減を活用できますが、防御力だけで全パターンを無視できるわけではありません。実戦で最後まで当てる位置を探します。

育成で大切なこと

全技へ一度に使わず、ブレスト・ジャッジメント・クロスなど主力から実戦比率を比較します。

両手鈍器を出発点に比較し、バフの数より拘束と命中を確認します。無敵も使う場面を計画します。

速さや派手さだけでなく、用意した攻撃を完遂する遊び方が合うかで、長期育成の候補を決めましょう。

対象バージョンと参考情報

韓国8月の原文に9月17日の変更を補足しました。ホーリーユニティは自身の攻撃を模倣する存在を召喚し、結束相手との共有はサクロサンクティティへ変更されています。以前の攻撃模倣・最終ダメージ効果を現行と同じ扱いにはしません。日本語名と韓国の条件を区別します。

画像内の韓国語は原文のままです。

確認日:2026年10月25日。